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  • 2018.07.25

南紀白浜空港

連日暑い日が続いています。

学校のプールの水温が35度を超えるといったニュースもあります。

子供の頃の夏とは全然違いますね。

 

先日、来年春の南紀白浜空港の民営化に向けて運営会社の南紀白浜エアポートと和歌山県が締結式を行われました。

民営化に伴い、国際線の整備や新規路線の開拓、商業スペースの増設が予定されています。

現在はJALの羽田便が1日3便就航しており、年間13万人の利用客で3億円の赤字が毎年県の負担となっていました。

今後10年間で倍の25万人の利用客を目標とするようです。

ぜひ達成して地域の活性化や県の財政負担を軽減してもらいたいですね。

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